合宿に最適!荷物もたくさん入るオススメのかばん3選

カバンの種類について

合宿に必要な荷物はついつい多くなりがちなので、カバンを選ぶときは荷物がたくさん入るものを選びましょう。荷物が多く入るカバンと聞くとキャリーバッグを思い浮かべるのではないでしょうか。確かにキャリーバッグはたくさんの荷物が入り、その上重い荷物もラクラク運べます。しかしながら学校によってはキャリーバッグ禁止のところもあり、なおかつ道によってはキャリーバッグが不便な場合もあります。

そんな場合はボストンバッグ(ダッフルバッグ)やドラムバッグがおすすめです!ボストンバッグはショルダーストラップがついているものも多く、手持ちだけでなく肩から掛けて使うこともできるのでおすすめです。

ドラムバッグは円筒形のドラム缶を横に倒したようなデザインのかばんです。雰囲気はスポーティで、多くな荷物が入るため長期の合宿にもお勧めできます。

オススメのカバンのタイプ

ナイキブラジリア6 ダッフルM

画像引用元:Amazonナイキブラジリア6 ダッフルM販売ページ

スポーツをしている人もしていない人も知っている「NIKE(ナイキ)」のボストンバッグです。おなじみのロゴマークがスポーツ感を際立たせており、持っていて嬉しくなるかっこいいデザインですね。

サイドにはスパイクなどが入るシューズポケットがあるので、必要な時にサッと出すことができ、部活の合宿にピッタリです。62Lという大きな容量を持ちつつ、約4000円で買える点も学生には嬉しいところです。

ナイキチームトレーニングマックスエア iD

画像引用元:ナイキチームトレーニングマックスエア iD公式販売ページ

こちらのバッグは先ほどのカバンよりやや値段が高いですが、チームだけの世界に一つだけのカバンを作れるという利点があります。クッション性の高いショルダーストラップと、耐水加工のボトムを採用しており、使用感も抜群に良いです。

オーダーメイドのため、お届けまでに約5週間かかるとのことですが、時間に余裕があるのなら自分たちのチームだけの特別なカバンを作ってみてはいかがでしょうか。

BCダッフルM

画像引用元:BCダッフルM 公式販売ページ

アウトドアブランドとして超有名なTHE NORTH FACEのダッフルバッグです。容量は95Lと大容量でこれでも足りない人は、150Lの荷物が入るとんでもないサイズもあります。大きな容量だけでなく、雨や水などに強く耐久性にも優れているのが嬉しい点です。

最後に

さて、ここからは貸切バスでの合宿のメリットを皆さまにお伝えします。

合宿は参加人数が多く、公共交通機関などでの移動には手間がかかります。

しかし、貸切バスなら面倒な移動時間も有意義な時間に変えられます。例えば、移動中に車内でミーティングをすることもできますし、部員同士の交流を深めるレクリエーションをすることもできます。

移動手段として宿泊先と練習場所の移動はもちろんのこと、合宿から帰るときも自由に降車場所を指定できるので、重い荷物を必死に運ぶ必要がなくなり、顧問の方や部員たちは合宿の練習に100%集中できます。

また、合宿の最終日だけ自由に観光したり、バスガイドをつけて各観光名所を巡るという場合にも貸切バスが役立ちます。

電車やバスなどの公共交通機関での移動に懲りている方や、少しでも合宿の負担を減らしたいという方は是非この機会に貸切バスでの合宿をご検討くださいませ。

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